小豆島にある、隠れ宿。先代から受け継いだ民宿をベースに、“島宿”という業態の開発から独自のブランドを確立するとともに、ビジュアル面のすべてを手掛けた。現在、国内で最も予約の取りにくい宿のひとつとして、TVや雑誌等、多くのメディアでも話題を呼んでいる。